昨日庭先の山茶花が咲きました。今シーズンの一番です。

毎年一番先に咲く花は必ず注目される。もっと真っ先に散っていく花でもある。
自然 の摂理には全てに驚かされ、人智を超える。
人為的営み、特に仕事では、「善く目立つ」「ほど良く目立つ」ということを志向すると良いかもしれない?ブランディング などという言葉より評判という言葉が日本人にはあってるようきがするが・・・
業界初というのは山茶花と同様確実に目立つ、しかし、真っ先に散ってしまっては意味がない、一度開いた花は散れない、事業の仕組化を図る必要がある。このあたりが私の本業なのだが・・・どうも経営者は花を咲かすことだけ考えてるに注力しているケースが多い、本当は花を咲かせ続けなければならないのだが・・・
【0200) 仕事・企画・戦略の最新記事】



